僕は本質のないものが嫌いだ。本質とは絶対的に動くことのない真実、真理。その事柄、物が最初から持ち合わせているもの。しかし今は自分だけのものだ。自分自身常に本質を知りえることはできない。
すべての本質が知りたい。もっともっと深い真実へ、さまざまなアプローチからそれを求めていきたい。一体何をすればいいのかわからないが、まずは簡単なことでもいい。それを調べてみようと思った。
本質を言葉から考えてみる。
或る存在を必然的にその存在として規定する内実がその本質である。伝統的には、「それは何であるか」という問いに対する答え(「何性」)として与えられるもの。
それに対して、ものに付け加わったり失われたりして、そのものが、そのものであることには関わらない(必然性のない)付帯的な性質を、偶有(性)という。
一般的には広義の使われ方として、「見せかけ」や「表面上の事柄」に対する概念としての「正体」や「真髄」など「ものの奥底にある表面的でない、中心的な、本当の「性質」の意味で使われる。
対義語は現象。
たとえば上記の説明はwikipediaに記載されているものだ。この文章はもちろん、ものに対する問、その答え、すべては特定の人間が考え出したものだ。僕が求めているのはそれだろうか。いや違うだろう。僕が求めているのは万人の答え。何も知らない人間にリンゴを見せたとき、色や形を形容することはできない。それが果物であることを知らないどころか食べ物であることを知らない。ならばリンゴをみたその人はそれをなんと答えよう。人間が基本的に持っている五感を活用してどのように確かめるのだろうか。
2016年9月11日日曜日
2016年9月4日日曜日
競馬 投票結果報告 9月4日分
ちゃーす 管理人鼻提灯です。
最近知り合いの勧めで競馬を始めてみました。
麻雀やパチンコなどはやったことあるのですが、そういうのと違って競馬は自分自身の技術的要素とかは入らないので、予備知識と勘といった感じですね。
定期的にやらないと感覚がはなれてしまうということはないので、忙しくても少額からちょっとずつ楽しめる感じで僕にはあっているように思いましたね。
先々週あたりに小倉競馬場ににはじめていきまして・・・
いやーやっぱり競馬場の迫力たるや素晴らしいですね。夏なので熱気といい風といいね。
僕は割と動物好きなのでね。
馬が走っているの見るだけで楽しいですけどね(笑)
こんな感じでね・・・(笑) でかいですよね
小倉競馬場のコースの特徴はね、こんな感じです。
がっつり文章引用ですね(笑)
↓↓↓
1615mという1周距離(Aコース使用時)は、福島競馬場に次ぐ小ささ。標準的な長さといえる直線(293m)に坂は設けられていない。小倉競馬場は「平坦、小回り」を地でいく、すなわちいかにもローカル場らしい競馬場といえる。 そんな小倉競馬場には2つの特徴を指摘できる。ひとつは2コーナーに小高い丘が設けられていること。先に「平坦」と書いたが、それはあくまでもゴール前の直線に限った話で、芝コースの高低差は3mに及ぶ。競馬場全体がフラットな造りになっているわけではないのだ。
もう少し詳細に見ていくと、ゴールラインから2コーナーにかけて上り勾配が設けられており、ここで上ったぶんを2コーナーから向正面にかけて、さらに3コーナーから4コーナーにかけて下るというレイアウト。ちなみに高低差2.9mのダートコース(1周距離は1445.4m、直線は291.3m)も、ほぼ同じような起伏構成になっている。
従って2コーナー奥のポケット地点からスタートを切る芝1200mでは、ゲートを飛び出した馬たちは2段階の下り勾配を経てフラットな直線に向くこととなる。スタートからゴールまで、上り勾配を走る局面がないわけで、しかも勝負どころの3~4コーナーには1999年に竣工したコース改造工事により、スピードを落とさずに回れるスパイラルカーブが導入されている。「小倉の短距離戦はスピード優先」といわれるのも頷けるレイアウトで、実際、1999年にアグネスワールドが小倉で記録した芝1200mのJRAレコード(1分06秒5)は、いまだに破られていない。ただしそんなレイアウトのため、短距離戦の先行争いはどうしても激化しがち。この結果、直線勝負にかけていた差し馬の追い込みが嵌るケースもあること、また“丘越え”が待っている芝の中長距離戦では、2コーナーでペースが緩みがちなことも覚えておこう。
さて、小倉競馬場のもうひとつの特徴はコースの幅がゆったりしていることだ。30mという芝コースの幅員は、ローカル6場の中で中京と並びもっとも広い。この広い幅員を利用して、A、B、Cと3つのコースを使い分けることによって、馬場の傷みの分散が図られている。
もともと、冬季の開催が終わった後に芝の養生期間を約5か月間とることができる夏の小倉開催では、絶好のコンディションで開幕を迎えるのが常。速いタイムがマークされる期間も、他場に比べると長続きする印象がある。
それでも、連続開催の後半にさしかかる頃には、さしもの芝コースにも傷みが目立ってくる。いわゆる「外差し」が決まりはじめたら、スピード優先の開幕当初とは、馬券作戦も切り替える必要があるだろう。
普段は競馬場に通うなんてことはまあ不可能なわけで
インターネット投票を主に使っております。こちらについては別の機会に説明したいとおもいます。
まあサイト見ればもちろん誰だって使い方とか登録方法とかわかるとは思いますけどね。
それでは投票結果ですが(的中のみ(笑))
【投票結果】
小倉競馬場 9月3日土曜日 11レース 北九州短距離ステークス
↑↑↑ ごちゃごちゃと書いちゃってすみませんね(笑)
購入馬券
➡ 馬連BOX 8、10、11 各100円 的中8-11 払戻2,430円
安いですねー(笑)
お金がないものですから掛け金が少ないんですよね。またびびって馬連買っちゃったりしてね(笑)
このレースは一着から順に以下の通りです。
7枠 8番 ラインハート
8枠 11番 ブレイズエターナル
3枠 3番 マルヨバクシン
11番ブレイズエターナルは、トップハンデとなりましたがこの量は背負いなれているとの話でした。久々の前回レースも二着と好調だったみたいなのでえらびました。
十番はラズールリッキーは調子いいみたいなこと言われてましたけど、単純に僕が10月生まれなので選びました。(適当!(笑)
9月3日のあたりはこの1つだけでしたね。まあ総額1000円しかかけてないので一応プラスです。!!!(笑)
ではでは
最近知り合いの勧めで競馬を始めてみました。
麻雀やパチンコなどはやったことあるのですが、そういうのと違って競馬は自分自身の技術的要素とかは入らないので、予備知識と勘といった感じですね。
定期的にやらないと感覚がはなれてしまうということはないので、忙しくても少額からちょっとずつ楽しめる感じで僕にはあっているように思いましたね。
先々週あたりに小倉競馬場ににはじめていきまして・・・
いやーやっぱり競馬場の迫力たるや素晴らしいですね。夏なので熱気といい風といいね。
僕は割と動物好きなのでね。
馬が走っているの見るだけで楽しいですけどね(笑)
こんな感じでね・・・(笑) でかいですよね
小倉競馬場のコースの特徴はね、こんな感じです。
がっつり文章引用ですね(笑)
↓↓↓
1615mという1周距離(Aコース使用時)は、福島競馬場に次ぐ小ささ。標準的な長さといえる直線(293m)に坂は設けられていない。小倉競馬場は「平坦、小回り」を地でいく、すなわちいかにもローカル場らしい競馬場といえる。 そんな小倉競馬場には2つの特徴を指摘できる。ひとつは2コーナーに小高い丘が設けられていること。先に「平坦」と書いたが、それはあくまでもゴール前の直線に限った話で、芝コースの高低差は3mに及ぶ。競馬場全体がフラットな造りになっているわけではないのだ。
もう少し詳細に見ていくと、ゴールラインから2コーナーにかけて上り勾配が設けられており、ここで上ったぶんを2コーナーから向正面にかけて、さらに3コーナーから4コーナーにかけて下るというレイアウト。ちなみに高低差2.9mのダートコース(1周距離は1445.4m、直線は291.3m)も、ほぼ同じような起伏構成になっている。
従って2コーナー奥のポケット地点からスタートを切る芝1200mでは、ゲートを飛び出した馬たちは2段階の下り勾配を経てフラットな直線に向くこととなる。スタートからゴールまで、上り勾配を走る局面がないわけで、しかも勝負どころの3~4コーナーには1999年に竣工したコース改造工事により、スピードを落とさずに回れるスパイラルカーブが導入されている。「小倉の短距離戦はスピード優先」といわれるのも頷けるレイアウトで、実際、1999年にアグネスワールドが小倉で記録した芝1200mのJRAレコード(1分06秒5)は、いまだに破られていない。ただしそんなレイアウトのため、短距離戦の先行争いはどうしても激化しがち。この結果、直線勝負にかけていた差し馬の追い込みが嵌るケースもあること、また“丘越え”が待っている芝の中長距離戦では、2コーナーでペースが緩みがちなことも覚えておこう。
さて、小倉競馬場のもうひとつの特徴はコースの幅がゆったりしていることだ。30mという芝コースの幅員は、ローカル6場の中で中京と並びもっとも広い。この広い幅員を利用して、A、B、Cと3つのコースを使い分けることによって、馬場の傷みの分散が図られている。
もともと、冬季の開催が終わった後に芝の養生期間を約5か月間とることができる夏の小倉開催では、絶好のコンディションで開幕を迎えるのが常。速いタイムがマークされる期間も、他場に比べると長続きする印象がある。
それでも、連続開催の後半にさしかかる頃には、さしもの芝コースにも傷みが目立ってくる。いわゆる「外差し」が決まりはじめたら、スピード優先の開幕当初とは、馬券作戦も切り替える必要があるだろう。
普段は競馬場に通うなんてことはまあ不可能なわけで
インターネット投票を主に使っております。こちらについては別の機会に説明したいとおもいます。
まあサイト見ればもちろん誰だって使い方とか登録方法とかわかるとは思いますけどね。
それでは投票結果ですが(的中のみ(笑))
【投票結果】
小倉競馬場 9月3日土曜日 11レース 北九州短距離ステークス
| サラ系3歳以上 | 1200m | 芝・右 |
| (混合) 3歳以上1600万円以下 | ハンデ |
| 発走 15:35 | |||||||||||||||||||||
| 天候:曇 芝:良 | ||||||||||||||||||||||
↑↑↑ ごちゃごちゃと書いちゃってすみませんね(笑)
購入馬券
➡ 馬連BOX 8、10、11 各100円 的中8-11 払戻2,430円
安いですねー(笑)
お金がないものですから掛け金が少ないんですよね。またびびって馬連買っちゃったりしてね(笑)
このレースは一着から順に以下の通りです。
7枠 8番 ラインハート
8枠 11番 ブレイズエターナル
3枠 3番 マルヨバクシン
11番ブレイズエターナルは、トップハンデとなりましたがこの量は背負いなれているとの話でした。久々の前回レースも二着と好調だったみたいなのでえらびました。
十番はラズールリッキーは調子いいみたいなこと言われてましたけど、単純に僕が10月生まれなので選びました。(適当!(笑)
9月3日のあたりはこの1つだけでしたね。まあ総額1000円しかかけてないので一応プラスです。!!!(笑)
ではでは
2016年9月2日金曜日
麻雀研究 捨て牌を読む 第一回
ちゃ!鼻提灯です!!
ラベルに学校の時間割風のをつけようと思ったものの早速麻雀で算数でいいのかと疑問を抱きながら書いています(笑)
もう何かくのかもわからないブログですが雑にいろいろ進めていきたいと思います。
では早速
言わずもがな麻雀の振り込まない打ち方を習得するために他家の捨て牌を読んで放銃率を下げる必要があります。
僕は現段階で常にゼンツッパ(自分の手牌だけをかんがえる)で打つことが多く。とても自己中心的に楽しんでいますが・・・・いかんせん強くなれない(笑)
<合わせ打ち>
同巡内で上家が切ったのとまったく同じ牌をそのまま捨てることです。
この牌では同巡内においてすべてのプレイヤーがロンできない完全安全牌
これは俗にいう現物ですね安牌といいます
対面や下家の場合は上家がツモで手替わりする場合があるので注意です。これを山越ロンといいます。(ツモ切りの場合は大丈夫ですけどね・・・ニヤリ)
まず現物を見つけることは最も基本となります。これは見逃さないようにしましょう。
ちなみにポン・カン・チーした牌やリーチ後に捨てられた牌も現物です。
<幺九牌(ヤオチューハイ)を捨てているパターン>
経験者は常識だと思いますがヤオチューハイとは1・9・字牌です。
この牌は捨て牌として多く捨てられているのは最も多い形ですね
この場合は数牌の2-8を中心に集めていると推測されます。
推測されるですからね理論信者にならぬようにね(笑)
この中張牌(チュンチャンパイ)を集めている場合には平和(ピンフ) や 断幺九(タンヤオ) の役を作っていることが多くあります。
イーペーコーや三色が絡んでいる場合もありますね
<セオリー通りのきれいな手>
上記のような手作りだときれいな和了形に整いやすく、早い段階でテンパイとなる可能性がたかいです。リーのみも十分に考えられますね。
チューチャン牌の中でも4、5、6などの真ん中は絡みやすいので注意が必要ですよみなさん
ちょっと短いですが中チャン牌を捨てている場合についてはまた次の書き込みで!
筋読みについても触れていきたいですね
ではでは
ラベルに学校の時間割風のをつけようと思ったものの早速麻雀で算数でいいのかと疑問を抱きながら書いています(笑)
もう何かくのかもわからないブログですが雑にいろいろ進めていきたいと思います。
では早速
言わずもがな麻雀の振り込まない打ち方を習得するために他家の捨て牌を読んで放銃率を下げる必要があります。
僕は現段階で常にゼンツッパ(自分の手牌だけをかんがえる)で打つことが多く。とても自己中心的に楽しんでいますが・・・・いかんせん強くなれない(笑)
<合わせ打ち>
同巡内で上家が切ったのとまったく同じ牌をそのまま捨てることです。
この牌では同巡内においてすべてのプレイヤーがロンできない完全安全牌
これは俗にいう現物ですね安牌といいます
対面や下家の場合は上家がツモで手替わりする場合があるので注意です。これを山越ロンといいます。(ツモ切りの場合は大丈夫ですけどね・・・ニヤリ)
まず現物を見つけることは最も基本となります。これは見逃さないようにしましょう。
ちなみにポン・カン・チーした牌やリーチ後に捨てられた牌も現物です。
<幺九牌(ヤオチューハイ)を捨てているパターン>
経験者は常識だと思いますがヤオチューハイとは1・9・字牌です。
この牌は捨て牌として多く捨てられているのは最も多い形ですね
この場合は数牌の2-8を中心に集めていると推測されます。
推測されるですからね理論信者にならぬようにね(笑)
この中張牌(チュンチャンパイ)を集めている場合には平和(ピンフ) や 断幺九(タンヤオ) の役を作っていることが多くあります。
イーペーコーや三色が絡んでいる場合もありますね
<セオリー通りのきれいな手>
上記のような手作りだときれいな和了形に整いやすく、早い段階でテンパイとなる可能性がたかいです。リーのみも十分に考えられますね。
チューチャン牌の中でも4、5、6などの真ん中は絡みやすいので注意が必要ですよみなさん
ちょっと短いですが中チャン牌を捨てている場合についてはまた次の書き込みで!
筋読みについても触れていきたいですね
ではでは
2016年8月15日月曜日
自作の詩 『真円を描くとき』 2016年8月
『真円を描くとき』 鼻提灯
人が真円を描くとき
頭の中には常に完璧な円が描かれているだろう
それを絵に描くことも
動きで表すこともできない
あなたが作り出した完璧なのだから
完璧なものなど世の中にはない
自分が完璧だと思っているもの
人が完璧だと思っているもの
それしかないのだ
それでも完璧を目指すため
人は努力するのだろう
それでも共有されるべき完璧に近いものの為
人々は協力するのだろう
人が真円を描くとき
紙の上には常に最善の円が描かれているだろう
人が真円を描くとき
頭の中には常に完璧な円が描かれているだろう
それを絵に描くことも
動きで表すこともできない
あなたが作り出した完璧なのだから
完璧なものなど世の中にはない
自分が完璧だと思っているもの
人が完璧だと思っているもの
それしかないのだ
それでも完璧を目指すため
人は努力するのだろう
それでも共有されるべき完璧に近いものの為
人々は協力するのだろう
人が真円を描くとき
紙の上には常に最善の円が描かれているだろう
詩の世界 『宮沢賢治』
ちわ 鼻提灯です。
とあるホームページで偶然この詩を見つけ読んでみました。
きみのようにさ 吹雪やわずかの仕事のひまで泣きながら からだに刻んでいく勉強が まもなくぐんぐん強い芽を噴いて どこまでのびるかわからない それがこれからの新しい学問の始まりなんだ ( 「春と修羅」より )
読んだ時の僕はこのストレートな表現に感動し、ぐうの音も出ないほどに共感しました。
宮沢賢治さんの作品は『銀河鉄道の夜』しかよんだことがなくこの作品はまだ読んでいないのですが
この一節だけでこの響き、文章を読んだ末にここにたどり着いたとき何を思うのかとても楽しみです。
宮沢賢治さんは独特の言い回しを使っていてよみづらい方もいるかと思いますが、ぜひよんでみてください。
僕も少しずつ触れていきたいと思います。
とあるホームページで偶然この詩を見つけ読んでみました。
きみのようにさ 吹雪やわずかの仕事のひまで泣きながら からだに刻んでいく勉強が まもなくぐんぐん強い芽を噴いて どこまでのびるかわからない それがこれからの新しい学問の始まりなんだ ( 「春と修羅」より )
読んだ時の僕はこのストレートな表現に感動し、ぐうの音も出ないほどに共感しました。
宮沢賢治さんの作品は『銀河鉄道の夜』しかよんだことがなくこの作品はまだ読んでいないのですが
この一節だけでこの響き、文章を読んだ末にここにたどり着いたとき何を思うのかとても楽しみです。
宮沢賢治さんは独特の言い回しを使っていてよみづらい方もいるかと思いますが、ぜひよんでみてください。
僕も少しずつ触れていきたいと思います。
2016年8月7日日曜日
W・H・オーデン 『見る前に跳べ』ってご存知ですか?
ウィスタンヒューオーデンは1900年代のイギリス出身の詩人です。
20世紀最大の詩人の一人とみなされているらしいです。
誰がみなしているのでしょうね・・・(笑)
原文はこちら
Leap Before You Look (W.H.Auden)
The sense of danger must not disappear:
The way is certainly both short and steep,
However gradual it looks from here;
Look if you like, but you will have to leap.
見る前に跳べ
危険に対する感覚を失ってはならない。
あなたの行く道はたしかに急で険しいものだ。
ここから見れば緩やかなもの見えるけれども
好きなだけ見てもいい、しかしあなたは跳ばなければならない
(拙訳)
これは道は緩く見えても実際は厳しいものだ。自分たちもそれをわかっているのだから、
もちろんリスクもあるがいずれ踏み出さなければならないのならば聞いたり調べたりと小細工をする前に跳び込んでみることだということ。しかし危険があることを常に認識していなくてはならないよといってるんですね。
まさにこの通りだと思いましたよ。
自分も大学に通っているとき、馬鹿かと思われるかもしれませんが小学生のように夢をいっぱいもっていました。
食品系の大学で食品学を学び、やれパン屋だとかイタリア料理人になりたいとか思っていましたね。
音楽系のサークルに入ってはバンドやってみたりいろいろしましたよ(笑)
結局大学でてからもいろいろ迷いがありましたね。
和菓子の製造メーカーの商品開発部にいたこともDVD卸会社の商品管理をしたり、ポスティングの仕事をしたりして、今はヴァイオリン職人をやっています。
なんだかんだやりたいことをすべてやってきていることにおどろきです(笑)
僕が生意気なことをいってしましますが、皆さんやりたいことを迷わずやってください。
仕事や家庭、お金などいろいろな事情があるでしょうが、すこしでも自分の為だけに生きてください。
この言葉『見る前に跳べ』は僕の座右の銘です。
20世紀最大の詩人の一人とみなされているらしいです。
誰がみなしているのでしょうね・・・(笑)
原文はこちら
Leap Before You Look (W.H.Auden)
The sense of danger must not disappear:
The way is certainly both short and steep,
However gradual it looks from here;
Look if you like, but you will have to leap.
見る前に跳べ
危険に対する感覚を失ってはならない。
あなたの行く道はたしかに急で険しいものだ。
ここから見れば緩やかなもの見えるけれども
好きなだけ見てもいい、しかしあなたは跳ばなければならない
(拙訳)
これは道は緩く見えても実際は厳しいものだ。自分たちもそれをわかっているのだから、
もちろんリスクもあるがいずれ踏み出さなければならないのならば聞いたり調べたりと小細工をする前に跳び込んでみることだということ。しかし危険があることを常に認識していなくてはならないよといってるんですね。
まさにこの通りだと思いましたよ。
自分も大学に通っているとき、馬鹿かと思われるかもしれませんが小学生のように夢をいっぱいもっていました。
食品系の大学で食品学を学び、やれパン屋だとかイタリア料理人になりたいとか思っていましたね。
音楽系のサークルに入ってはバンドやってみたりいろいろしましたよ(笑)
結局大学でてからもいろいろ迷いがありましたね。
和菓子の製造メーカーの商品開発部にいたこともDVD卸会社の商品管理をしたり、ポスティングの仕事をしたりして、今はヴァイオリン職人をやっています。
なんだかんだやりたいことをすべてやってきていることにおどろきです(笑)
僕が生意気なことをいってしましますが、皆さんやりたいことを迷わずやってください。
仕事や家庭、お金などいろいろな事情があるでしょうが、すこしでも自分の為だけに生きてください。
この言葉『見る前に跳べ』は僕の座右の銘です。
2015年10月15日木曜日
人生楽しくなってきました。
ちわー鼻提灯です。
僕は現在20代半ばなのですが、最近テレビを見ていて思うのは
これからの時代を引っ張っていく人間として紹介されるような人材
歌手、俳優、芸人、政治家、スポーツ選手、芸術家、ビジネスマン、などいろんな業界でいろいろな人がいますが
彼らは20代半ば~30代半ばの年齢であり、僕自身その年齢になってきているということに楽しみと焦りとそのほかさまざまなもやもやを感じている今日であります。
組織に雇われてしこしこと毎日のルーティーンワークをこなすのは退屈です。
ましてや万人の話題に上がるような大義を成すことははとても難しいことであり、そのようなことは僕自身目指していません。
しかし自分のやりたいことだけを好き勝手にマイペースにこなして生きていけるような甘い世界ではありません。
まだ自分が将来どのようになりたいのか明確に定まらない今日この頃でありますが、一つだけ昔から持っている信念を述べるならば
僕はただ一つの分野で何か一つ自分が満足するような作品(ものとは限りませんが)を残したいのです。
そのためにも自分がやるべきことはしっかりと行い、人のためになることも考えなければならないということです。
いつか夢をかなえるために一つ一つに目標を掲げ、一つ一つに目的をもって日々努力してまいりたいと思うのです。
僕は現在20代半ばなのですが、最近テレビを見ていて思うのは
これからの時代を引っ張っていく人間として紹介されるような人材
歌手、俳優、芸人、政治家、スポーツ選手、芸術家、ビジネスマン、などいろんな業界でいろいろな人がいますが
彼らは20代半ば~30代半ばの年齢であり、僕自身その年齢になってきているということに楽しみと焦りとそのほかさまざまなもやもやを感じている今日であります。
組織に雇われてしこしこと毎日のルーティーンワークをこなすのは退屈です。
ましてや万人の話題に上がるような大義を成すことははとても難しいことであり、そのようなことは僕自身目指していません。
しかし自分のやりたいことだけを好き勝手にマイペースにこなして生きていけるような甘い世界ではありません。
まだ自分が将来どのようになりたいのか明確に定まらない今日この頃でありますが、一つだけ昔から持っている信念を述べるならば
僕はただ一つの分野で何か一つ自分が満足するような作品(ものとは限りませんが)を残したいのです。
そのためにも自分がやるべきことはしっかりと行い、人のためになることも考えなければならないということです。
いつか夢をかなえるために一つ一つに目標を掲げ、一つ一つに目的をもって日々努力してまいりたいと思うのです。
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